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4月平日山行企画 「八剣山&行者ニンニク採り」

4/26(火)

山行メンバー CLミンミ SLヤス ノンちゃん マッサン 今じぃ先生 フナさん マナミー 春吉
ジンパ参加 三浦Dr&Jr パッちゃん ボコちゃん&Jr 
スペシャルサンクス Sさんちの父上・母上

9:00 八剣山 西登山口
10:00 山頂
10:50 八剣山 中央登山口
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体ならし登山ということで、八剣山へ。
メンバーのほとんどが西口からは初登頂。
野鳥博士の今じぃ先生が、鳥の鳴き声を解説してくれる。
山頂ではハヤブサを見ることができて、とってもラッキー!!
下山後は行者ニンニクを採取し、いざジンギスカンパーティー。
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公園の川原を予定していたが、増水のため急遽メンバーの実家のお庭をお借りして快適なジンパとなりました~????
なんとデザートのケーキとイチゴもご馳走になり、とってもお世話になりました~


さてさて、平日山行部ではツイッターを開設しています。
企画山行以外もつぶやいているので、ぜひご覧下さい!!
BMC 平日山行部で検索☆
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by babishe2009 | 2016-04-28 20:37 | 平日山行部 | Comments(0)

増田の沢~群別岳(1376m)=2016年4月24日

群別岳(1376m)=2016年4月24日、南峰基部で撤退

◆メンバー
u46、半チャン、フナコッシ、ヒスミン、みうらー、常さん、kuroneko(7人)
◆タイム
群別川林道1つ目の橋先5:15➡林道終点7:05/7:20➡熊ノ平c609地点8:10/25➡南峰基部11:20/45➡群別川林道1つ目の橋先14:15<下山>

㊦この日のトラック
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㊦動画


 今年は雪不足もあって、国道沿い付近には雪は皆無。群別川林道の1つ目の橋先まで車で入ることができた。5時過ぎに着いたが、すでに車が3台停まっていた。晴れてはいるが、雲は多い。

㊦群別川林道を行く
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 群別川林道終点まで2時間弱。第一の難関の林道終点先の支沢越えは少し上流部まで登ってスノーブリッジを使って対岸に渡る。

㊦第1の難関、支沢越え
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あとは尾根を登ればやがて斜度が落ちてきて、熊ノ平につながる緩斜面となる。c609地点からは、左に増田の沢、右に群別川本流がのぞめるが、上部はガスがかかっている。

㊦熊ノ平を行く
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㊦視界が効いていれば、左に増田の沢、右に群別川本流がこんな感じで見える=2012年4月
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東にオホーツク海に抜けた低気圧、西に小さな高気圧が位置しており、弱い冬型になり、季節風をうけて群別主稜には雲がかかっているということだろう。
 等高線をできるだけ落とさないよう、増田の沢へ。熊ノ平~増田の沢入り口までは多少のアップダウンがあるが、ノーシールで対応できる。増田の沢はずっとべったり雪が張り付いていて、見事なダウンヒル斜面になっているが、c790地点の「牧の大滝」はぱっくりと口を開けていた。今年の雪の少なさゆえだろう。
㊦第2の難関、牧の大滝
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㊦牧の大滝アップ
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左岸を迂回して滝上部の沢ボトムへ。ここで、常さんが「足がつるので、ここで待っている」ということで、雪渓上にツェルトを張って、簡易無線を持って待機してもらい、残り6人で山頂を目指す。
 6人で、気持ちの良いくらいオープンな増田の沢を進み、斜度が緩くなった適当なところで左岸斜面を登高する。

㊦増田の沢上部を行く
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 標高1000mを超えるあたりからガスがかかり、南峰基部に着いたときは視界10mで風がかなり強くなる。ちょうどトラバース地点の手前の岩峰脇まで来たが、スキーのままだとトラバースで手こずりそうに判断され、逡巡の末、ここで撤退することにした。山頂まであとわずかではあったが。
㊦南峰基部で。視界なし、風強し。
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㊦晴れていれば、南峰から山頂はこんな稜線になる=2012年4月
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 滑降モードに入り、南峰基部を回り込んで、増田の沢源頭部分まで出て滑降。視界10~20m。牧の大滝上部まで滑り、あとは左岸を迂回して滑る。増田の沢の滑降はやはり滑りごたえがある。なを、南峰基部から回り込んで滑降する際、最後尾のkuronekoが幌川源頭部c1065m付近まで滑ってしまい、しばし残りメンバーと距離があいてしまった。動画を撮っていて出だしが遅れ、方向を見誤ってしまった。
 増田の沢のロング滑降は何度滑っても素晴らしい。この時期の雪質、斜度、左右のオープンさは文句なしによい。(by kuroneko)
㊦牧の大滝上で、記念のショット
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㊦増田の沢・牧の大滝は左岸を巻いて滑降
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 牧の大滝は行きと同様、左岸を迂回して再び、沢のボトムまで滑り降り、適当なところで右岸側に移って、高い位置を保ちながら熊ノ平へ。
㊦熊ノ平付近をのんびり滑るのも悪くない
尾根の向こうに黄金山の上部が顔をのぞかせる
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 あとは行きとほぼ同じルートを滑降して群別川林道へ。
㊦熊ノ平と群別川林道の間の支沢越え。行きと同じ場所を行くも、スノーブリッジはこんなに小さくなっていた。雪解けの早さを痛感する
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㊦群別川も雪解け水で増水していた
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㊦下山後に天気は回復。浜益温泉に向かう途中、群別3山が蒼天を突いていた。悔しい光景である。
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by babishe2009 | 2016-04-27 06:59 | バックカントリー | Comments(0)

浜益の知来岳 2016年4月16日

浜益の知来岳に行ってきました。メンバー8人全員が初山、穏やかなお天気の中、山頂まで登ることができました。登り4時間40分、降りは2時間10分、山頂の直下付近までスキーで登ることができました。
1枚目は歩き始め左のピークが知来岳の山頂です。
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2枚目は知来岳をアップ
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3枚目は知来岳のピーク手前、スキーをデポして細尾根を辿って行きます。
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奥徳冨と群別が顔を覗かせてくれます。
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尖がり帽子の黄金山です。
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by babishe2009 | 2016-04-22 11:30 | ツアースキー | Comments(0)

樽前山スキー&自転車ツアー 2016年4月9日

参加者:みうら、まり

コースタイム
9:50支笏湖畔ゲート自転車スタート - 10:10 T字路 - 10:45シール登高開始 - 11:30ヒュッテ着 -12:40山頂着 - 13:10東斜面滑走 - 13:45登り返し - 14:35 山頂 - 14:50滑走 - 15:05ヒュッテ着 - 15:35滑走再開 - 15:40 T字路着 - 15:55 自転車下山 - 16:20 支笏湖畔着

4月9日、樽前山を滑りに行った。予報でオホーツク海に低気圧が抜けた後で、中央高地や日本海側は天候不良で、道南や太平洋側は晴れそうであったので、樽前山を選択した。
夏は7合目ヒュッテまで車で入ることができ、そこからの登山となるが、GWまでは支笏湖半のゲートが閉鎖されているので、ここから登らねばならない。今回時間節約のために、湖畔からシートラーゲンして自転車でスタートした。
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T字路まで1時間かかるところが20分で到達した。T字路に自転車をデポし、シール登高開始。北東の稜線沿いに登った。ヒュッテ出発は11:30頃であったので、早朝に氷結していた斜面も緩んで850mまではシールのみで登れた。その上は滑って登りにくいため、シーアイゼンを装着した。
西風はそれなりにあるものの山頂手前数メートルまでは大丈夫だったが、その上は風速20m以上の爆風。立っておられず、這って山頂標識へ。
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しかし、風下側は大丈夫だろうと判断し、当初の予定通り東の大沢を滑ることにした。大沢の頂部までトラバースし、ドロップイン。
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苫小牧市街、太平洋が一望できる大斜面は滑りやすいザラメ雪になっており、250mの標高差を気持ち良く滑ることができた。
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元々その日は上空に強い寒気が入る予報だったが、東斜面から山頂直下まで登り返すと、気温が急降下したのか、午前中とは打って変わって北斜面はカチカチに氷結していた。
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シュプールを傾いた陽射しが際立たせてくれている。
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西風も強くなっており、飛んでくるザラメで顔が痛かった。アイスバーンを滑走して7合目ヒュッテに戻った。
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風不死岳と支笏湖を背景に滑降
出発前にヒュッテの管理人に帰りに寄るように声をかけられていたので下山の連絡のためかと思いきや、寄るとコーヒーをごちそうしてくれた。こだわりの豆とのこと、最高の一服になった。
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別パーティもおり、日勝ピークのパウダー写真など見せ合い話に花が咲き30分ほどお邪魔した。
T字路まで一気に滑走し、再びシートラ、自転車で一気にゲートまで下山した。

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by babishe2009 | 2016-04-13 19:27 | バックカントリー | Comments(0)

日勝ピーク(1445m)~ペケレベツ岳(1532m)=2016年4月10日

日勝ピーク(1445㍍)~ペケレベツ岳(1532㍍)=2016年4月10日

◆メンバー
みうらー、がみ、おい、まりー、みーはー、kuroneko(6 人)

◆タイム
日勝トンネル脇P8:00→日 勝ピーク8:50/9:10→元伊勢川ボトム9:45/10:00→ペ ケレベツ岳11:10/11:25→国道274号 「十勝側4合目」12:05<下山>

㊦動画



暑寒別岳連峰の「群別岳→奥 徳富岳(尾白利加岳)」の天気がおもわしくなく、
その代替山行。

下山地の日勝峠の十勝側4合目に車1台をデポして、日勝トンネル脇駐車帯から
日勝ピークに登り、ピークの南面 を元伊勢川源流部までに滑り、北西尾根から
ペケレベツ岳に登り、ペケレ山頂から東斜面を滑って4合目に下山した。

雪面はすっかり春の雪に変わり、ペケレ山頂直下の雪崩斜面は特段問題なし。

元伊勢川源流部は既に水流も出ていたが、スノーブリッジは十分で問題なく左岸
に渡れた。

㊦この日の軌跡
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㊦ペケレベツ岳北西尾根から見た日勝ピーク南面(向こう側の斜面)
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㊦国道274号から見たペケレベツ岳東面
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㊦日勝トンネル脇から日勝ピークへの登り
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㊦日勝ピークから北方面を見る
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㊦日勝ピークから西方面を見る
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㊦日勝ピーク直下からペケレベツ岳をバックに記念のショット
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㊦まさに、山笑う春の山~か。
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㊦元伊勢川左岸に渡ると、開放的な景観となる。沙流岳(1422㍍)が白銀に
輝いていた
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㊦ペケレベツ岳北西尾根上を行く
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㊦ペケレベツ岳主稜線上に出る
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㊦ペケレベツ岳山頂から北方の山並みをバックに
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㊦ペケレベツ岳山頂での記念のショット
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㊦ペケレベツ岳山頂から東斜面にドロップ
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㊦THE 春スキー①
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㊦㊦THE 春スキー②
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㊦㊦THE 春スキー③
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by babishe2009 | 2016-04-11 22:10 | バックカントリー | Comments(0)

咲来峠~函岳(1129m)=2016年4月2日

咲来(さっくる)峠~函岳(1129m)=2016年4月2日

◆メンバー
ヒスミン、おのっち、あっきーら、kuroneko(4人)

◆タイム
咲来峠7:15➡函岳山頂12:00/12:40➡咲来峠15:00<下山>

㊦動画


はるばる来たぜ函岳へ、逆巻く山を乗り越えて~。利尻山を除けば、道北最高峰の函岳は気にはなっていても、なかなか行けない山だった。
道北内陸部に位置するこの山は、低温と相当な風雪が見込まれる厳冬期、厳しい山になるだろうことは容易に想像がつく。樹林限界が低く、まるっこい山ゆえのことである。
探した限り、咲来峠からのルートを取っているパーティーは見当たらなかった。が、滑りを重視するなら、距離(効率性)を考えるなら、この咲来峠がベストを判断した。パンケサックル川の渡渉が気になったので峠からは林道跡を行き、帰路の登り返し(標高差40~50m)を承知のうえでこのルートを取った。

咲来峠(標高236m)から、林道跡をトレースして、パンケサックル川とペンケサックル川の間にある尾根を使って函岳を登り、滑った。山頂に道北レーダー雨量計があるため、管理道路を使えば夏季には車で上がれる山だが、積雪期はまるで人の気配がしない静かな山だ。
パンケサックル川とペンケサックル川の源頭は、滑るには素晴らしい沢斜面になっていた。
下山後は旧歌登町の朝倉温泉で汗を流し、メンバーのヒスミンさんの枝幸町の親せき宅に泊めさせてもらい、オホーツクの海の幸に舌鼓を打ち、楽しいひと時を過ごした。
翌3日は、敏音尻岳を予定していたが、朝からの雨で断念し、来年に向けての偵察にとどめた。
道北内陸部は考えていた以上に雪が多いことを実感した2日間であった。もう少し時期が早ければパウダーを滑ることができただろう。(by kuroneko)

㊦この日の軌跡(総移動距離20.34㌔)
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㊦咲来峠(標高236m)を起点とした
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㊦パンケサックル川をスノーブリッジを使って渡渉する。橋を探したが見当たらなかった。水流は決行出ていて、このブリッジもあと数日か。
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㊦パンケサックル川左岸を帰路に登り返しがないようにトレースをつける。屋根棟山の白い稜線が視界に入ってくる
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㊦C867の台地に出ると、山頂が視界に入ってくる。レーダー雨量計の人工物
が見える
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㊦標高900m付近。天然のスキー場ゲレンデといった感じだ
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㊦屋根棟山をバックに立ち枯れのダケカンバ。厳冬期には「モンスター」になるのだろうか
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㊦無人の道北レーダー雨量計局舎
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㊦函岳山頂。視界が効いていると、サハリンまで見えるという
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㊦山頂からパンケサックル川まで心地よい滑降が続く
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㊦c857付近には美しいダケカカンバ林が広がっている
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㊦咲来峠に下山
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by babishe2009 | 2016-04-03 22:08 | バックカントリー | Comments(0)
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札幌発バビシェ・マウンテン・クラブの活動記録です


by babishe2009
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