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20130330八剣山ミックスクライミング

■メンバー
 T田、I野、yosshy
■タイム
 登山口8:00⇒八剣山山頂13:00⇒登山口14:00

 情報館で身支度後に登山口に移動して出発する時になって、yosshyがバイルを忘れたことに気づいた。遠隔地ならこれで山行は終了となるところであるが、往復に1時間を要して自宅に取りに戻った。午前8時気を取り直して再スタート。30分ほど登山道を辿り、その後急な樹林帯を登り第一岩塔取り付きへ。ここでアイゼン・バイルのクライミング装備になり、I野リードでスタート。ほぼ50m目一杯の稜線でイボイノシシを打ち込んでビレイ。稜線に上がると全容が見渡せた。昨年に比べて雪が少ない!この先が少し思いやられる。2ピッチ目吉成先行でクライムダウンし、コルの立木でビレイ。、yosshyリードで雪壁まじりの稜線を行き、イボイノシシを打ち込んでビレイ。コンテで移動後に昨年セットした細い立木の捨て縄で懸垂下降するが頼りなくクライムダウン気味に降りる。T田リードで4ピッチ目を行き、スノバーでビレイ。5ピッチ目吉成リードで稜線を少し登ってから、いやらしいクライムダウン。T田、I野続く。T田リードで最終6ピッチ目を行き、山頂看板奥の立木にてビレイ。後続を引き上げて13時無事に3名八剣山山頂に立った。

 第一岩頭取り付きから約4時間、昨年より1時間ほど早かった。全行程では3時間ほど早かった。昨年より1ヶ月ほど遅かったために稜線上には雪が少なく不安もあったが、その分稜線がしっかりトレースでき、また2回目ということもありルートを熟知していたことから意外とすんなりと完登できた。雪が腐った帰路の夏道の方が足を取られて苦労した。本日の核心であった。札幌市内から30分と身近な割には、各種要素がたくさん詰め込まれていて良い訓練になる。

 
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by babishe2009 | 2013-03-31 00:24 | 岩(冬) | Comments(0)

20130324尻別岳

■メンバー
 yosshy、なべちゃん、やなちゃん、もじこ
■タイム
 登山口7:30⇒スロープ末端8:45⇒稜線10:25⇒山頂11:05⇒滑走開始12:00⇒登山口12:30

 23日漁岳参加のやなちゃん、もじこになべちゃんを加えて尻別岳へ。天候曇りで風もなく、20cmほどの新雪をラッセルしてオープンバーン直下を目指す。2010年にノマドのガイドツアーで雪崩死亡事故のあった場所。全員で黙祷。クラックが複数入り、中央付近には全層雪崩の跡か笹がむき出しになっている。新雪を被っているがデブリ跡も観察できた。緩斜面から樹林帯に入ってハイクアップする。終始元気ななべちゃんがラッセルをする。新雪を纏ったダケカンバが青空に映えて美しい。
 稜線に上がると北西方向に真っ白な羊蹄山が望まれ、辿る稜線は北東側に雪庇が発達している。夏尾根と合流すると雪が固くなり、ツボ足に切り替えた。ここからは巨大な雪庇が南側に発達し、今にも崩れ落ちそうである。時々新雪に隠れたトラップがあるので慎重に足場を決めながら山頂を目指す。11:05強い春の日差しの中無事山頂を踏んだ。北や東方面は雲がかかり山はよく見えなかったが、西に羊蹄山・昆布岳、南には洞爺湖・有珠山などが望まれた。
 夏尾根下からシールをはずして稜線を辿り、いよいよ大滑走開始である。登りの時にはさらさらであった雪も日射の影響でしっかり重たくなっていて、新人2名には厳しい状況であった。アルペンスキーヤー・なべちゃんを先頭に樹林帯に飛び込む。なべちゃんはさすがに重雪も気にせず、果敢に滑り込む。悪雪滑走を堪能して12:30車に戻った。

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by babishe2009 | 2013-03-25 22:01 | ツアースキー | Comments(0)

【山行部】貫気別山(1317㍍)~リビラ山(1291㍍)=2013年3月23~24日

貫気別山(1317㍍)~リビラ山(1291㍍)=2013年3月23-24日
■メンバー
 ひとみ、フナコッシ、オノッチ、黒猫
■タイム 
3月23日 貫気別川林道C320付近(除雪最終地点)9:10⇒テン場C1060付近15:15
3月24日 テン場C1060付近6:10⇒稜線C1270付近6:50⇒貫気別山7:35\7:55⇒稜線C1270付近8:20\8:30⇒リビラ山9:30\9:45⇒稜線C1270付近10:40\11:05⇒テン場C1060付近11:20\11:55⇒貫気別川林道C320付近(除雪最終地点)15:10<下山>。



2日間の軌跡
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 本年度最後の山行部企画山行でもあり、日高で氷雪系の山行にするか、スキー主体の山行にするか最後まで迷ったが、全行程、スキーの威力を発揮できる日高山行として計画した。
 北大山岳部(AACH、OB)が2007年2月に行ったルートを参考に、貫気別川林道から入山し、C1300ポコ脇のコルに突き上げる西尾根を登路に使い、貫気別山をアタック後にリビラ山まで縦走し、リビラ北西尾根を滑降するルートで臨んだ。北大パーティーは尾根取り付き点から右股の沢沿いに進み、作業道を使って西尾根を登ったと記録していたが、沢の渡渉が容易でないように思われたので、行きは西尾根末端からシートラ・ツボ足で直登を試みた。標高差30~40メ㍍頑張れば、あとはスキーで対応できた。またリビラ北西尾根の雪の付きがよくないように見えたこともあり、テン場から軽荷で両山をアタックし、西尾根を下降路に使い下山した。行きも帰りも、(1回)貫気別川本流(3回)、西尾根取り付き地点(1回)の計5回(うち2回は徒渉なしでもクリアできた)、渡渉をした。時期が早ければ沢は凍結し、渡渉の必要がなかったのかもしれないが、水流がそれなりにあるのは想定外だった。

貫気別川林道入り口はこの黄色いバス停が目印だ
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尾根の取り付きまでは最多で5回(うち2回は回避可だった)渡渉した
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c1060付近のテン場
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稜線に出て、前方の貫気別山(2コブの左奥のピーク)をのぞんで
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貫気別山をバックに記念ショット
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貫気別山山頂にて。バックにリビラ山
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貫気別山山頂からリビラ山に至る稜線をのぞんで
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リビラ山まではこんな稜線が続く
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リビラ山山頂にて
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リビラ山山頂から貫気別山までの稜線をのぞんで
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貫気別山山腹の大岩壁「ガンケ」を見上げて
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 貫気別川林道は、黄色いバス停脇から入り、地形図で最初に出てくる堰堤脇まで除雪されていた。23日はここに車を置いて入山。地図に記された林道は途中から崩壊、沢中を行かざるを得ないところもあり、渡渉を強いられた。林道奥まで入っていくと、前方に貫気別山手前の標高差100㍍の岩壁「ガンケ」が圧倒的な姿を見せる。西尾根は取り付きは急だが、そこをクリアすれば、ブッシュも薄く、適度に作業道があって高度を稼げる。雪、風もほどほどに出てきたので、この日のテン場はトドマツ林のC1060付近とした。テント内宴会中メンバーと話し合い、上記の理由から24日の行動を、縦走でなく、アタック装備による両山アタックに切り替えることにした。
 24日は朝から雲間から青空ものぞく中、昨夜の新雪で雪化粧したダケカンバ林の疎林帯を40分かけて稜線まで登った。東側の日高主稜線は残念ながら雲に煙っていた。貫気別山までは心地よい稜線漫歩。雪庇は東側に張り出しているが、ダケカンバが割と密に生えており特段問題になる感じはなかった。貫気別山山頂に立つと、リビラ山がえらく遠く見えた。記念写真を撮ってリビラ山を目指す。西尾根分岐で、ひとみさんが先に降りたいというので、テン場で合流することにし、残り3人でリビラ山までの美しい稜線歩きを楽しんだ。リビラ山山頂は二こぶあり、トラックを落としたカシミール地図では西側を山頂としているが、東側が山頂とされている。両方踏めば良かったのだが、時間が押していたので1291㍍の東側のピークのみで帰路に就いた。3人で結構な距離の稜線を往復で歩き、眺めをたんのうした。行きはクトーを使ったが、帰りは滑りも多かったので、クトーをはずした。
 西尾根分岐からはテン場まで滑降を楽しんだ。斜度がそれなりにあって、なかなか楽しい滑りができた。ひとみさんと合流し、テント撤収後は重荷ではあったが滑降、うまく作業道を使いながら、最下部では尾根北の沢沿いに降りた。
 
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by babishe2009 | 2013-03-25 08:20 | 山行部 | Comments(0)

百松沢山1037.9m

■メンバー
 yosshy、もじこ
■タイム
 ゲート7:30⇒シルバーザッテル9:30⇒百松沢山13:00⇒シルバーザッテル15:00⇒ゲート16:00

 前夜平和の自宅で5cmほどの積雪があり、好天も相まってスキー日和を予感させる。途中で出合ったスキーヤーに聞いて知ったのだが、源八沢ルートにあるゲート付近は駐車の仕方が悪いのかうるく言われるので最近はここから入るパーティはほとんどないとのことであった。スノーノービルルートを辿るがすぐに暑くなり、アンダーウエアでの登行となる。下半身も暑いのだが脱ぐわけにもいかず。スノーノービルルートの途中にいきなりスノーシューのトラックが現れた。ここに来るには源八沢のゲートしかないはずなのにと思いながら廃道を登ると、勢いよくスキーヤーが滑り降りてきた。シューのトラックは彼のもので、すでにシルバーザッテルを2本滑ってきたとのこと。どこから入ったのかと聞いたところ、秘密のルートを証してくれた。

 ザッテル下の急斜面は日陰のためにさらさらであった。急斜面を登り切ると大雪原のシルバーザッテルが現れる。石狩湾から札幌の市街まで一望できる素晴らしいところである。やや遅れて登ってきたもじこも日射で雪が腐ってきたのを知って、急いでシルバーザッテルの南斜面を2本滑った。ノートラックバーンは気持ちがいい。のんびりしすぎて11時発で百松沢山に向かった。Co777m付近からトラバースしてCo870m先のコルに向かった。今回初めてゆっくり歩いたのでルート途中北側にいくつかの好適斜面があるのを発見した。

 少し登ってはまたトラバースしてようやく百松沢山直下の斜面に取り付く。この辺りで宮城の沢ルートからの登山者に出合う。スキー、スノーシュー、ワカン、なんとツボ足パーティもいた。13時無事に山頂を踏んだ。南に札幌岳・空沼岳・樽前山・恵庭岳、西には間近に烏帽子岳、その先に定山渓天狗岳・余市岳、北に手稲山、東に札幌市街と360度の展望が広がる。

 いよいよ滑走モード。山頂直下の北斜面をのぞき込むとなかなかよさげである。長く落ちたい気持ちを抑えて数ターンしてトラバース下山コースに戻った。標高差100m滑った後は長いトラバース。高度を下げず我慢の斜滑降を続ける。滑り込みたい斜面があったが、ルートからかなり離れるのでしばらく我慢である。Co870mから続くすり鉢状斜面をようやく滑り込んだ。標高差100m少しだが、北斜面で日陰のために快適に滑ることができた。ボトムからは登り返してまもなく帰路のルートに乗った。15時シルバーザッテルに戻ってきた。なんとものんびりした山行である。シルバーザッテルからは、急な沢地系に滑り込み、さらに長い片斜面を滑り、モービルコースに出て、最後は土が露出した道路を歩いて16時ゲートに戻った。

 今までは百松沢山はシルバーザッテル以外は滑るところはないという認識であったが、よく観察すると距離は短いが快適斜面はいくつかあった。来シーズンは滑り重視で登ることにしたいと思った。

シルバーザッテルのノートラックバーンにシュプールを刻む
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ルート北側には快適斜面が広がる
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今回のトラック
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by babishe2009 | 2013-03-18 21:41 | ツアースキー | Comments(0)

余市天狗岳(872㍍)=2013年3月17日

余市天狗岳(872㍍)=2013年3月17日

■メンバー
 ひとみ、フナコッシ、taiki、マリッカ、朋、黒猫
■タイム
 余市ダム8:50⇒余市天狗岳12:30⇒山頂直下12:50⇒余市ダム14:25(下山)


 昨年2月、ルートを間違い、時間切れで引き返した一等三角点の山・余市天狗岳に、マリッカさん&朋ちゃんの強力コンビの参加をうけてリトライし、リベンジを果たした。ホワイトアウト、強風吹き荒れる中、雪壁をツボ足で登って登頂したと思われる(見回してもそこが一番高いと判断された)が、帰宅後にログを落としてみると、山頂手前までの軌跡となっており(それともGPSが間違っていたか)、正確には登頂になっていないかもしれない。水平距離でその差、たぶん20~30㍍くらいか。
 余市町豊丘~余市ダムへの道路は昨年2月の時はC118地点までしか入れなかったが、今回は余市ダムの直下まで車で入れた。ダムの奥には稲倉石山(789㍍)周辺の稜線がキラキラ光っている。ダムの左岸に付けられた林道を進むと、双耳峰の余市天狗岳の山頂が顔をのぞかせた。このころはまだ晴れていたのだが、稜線近くでしきりに雪煙が舞っており、風の強さをうかがわせた。
 林道分岐(湯内岳方面への道と沢に下降する道の分岐)からC418ポコ東の沢に入ろうとしてC546ポコ南の斜面に入り込んでしまい、もとに戻ってC418ポコ東の沢から尾根、沢、尾根、沢とまたぎながら天狗岳東のコルを目指す。このあたりから風をもろに受けるようになる。コルから山頂付近にかけてはダケカンバの疎林になっており、晴れていたら、爽快で滑りごたえのあるスロープが続く。
 風を避けて稜線の南側の疎林帯を行き、やがて、鋭角的な山頂と思しき真っ白なピークが視野に入りそこを目指す。ピーク手前約30㍍でスキーを脱いでツボ・キックステップで雪壁を攀じ登った。壁をよじ登って平坦地に上がるも、体が吹き飛ばされそうな強風に、6人とも思わず這いつくばる。周囲を見渡すもここれ以上高い地点は見当たらなかった。
 長く居られるような状況でなく、風が弱まる直下40-50㍍までスキーを引っ張って下がり、スキーを装着。南、東方向に滑降。天候状況がよくなかったが、コルまでの滑りはなかなか手ごたえがあった。あとは疎林帯を滑降、やがて行きに付けたトレースを使って林道へ。さらに林道でスキーを滑らせながらダム下に下山。
余市町内の燻香廊、かきざき商店でお土産を買いこんで、鶴亀温泉で汗を流して帰札した。

この日の軌跡
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余市ダムの堤の下まで除雪されており、車で入ることができた。
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余市ダム脇を行く
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右端の高いピークが山頂だ
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山頂東のコルにて
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山頂目指して最後の登りを行く
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あまりの強風に「山頂」にて這いつくばる
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「山頂」を降りる
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こんな疎林が続き、それを縫うように滑降する
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by babishe2009 | 2013-03-18 00:13 | バックカントリー | Comments(0)

喜茂別一号川~喜茂別岳(1177㍍)=2013年3月16日

喜茂別岳(最高標高地点1183㍍、山頂=1177㍍)=2013年3月16日
■メンバー
 <バビシェP>フジ、よっしー、もじもじ、もっち、りょう、黒猫、トド<黒猫友人>
 <HYMLP>イワ、マリッカ、チョー、サイ、りんご、カズシ、タッチー、shogo、朋、今kon、イノウエ
■タイム
 国道230号喜茂別1号川脇の林道入り口8:50⇒喜茂別岳山頂12:00\最高標高地点1183㍍(スキー脱着)12:30⇒喜茂別1号川脇の林道入り口14:00

 この日の一部始終(動画撮影・トド)


 バビシェparty7人(友人1人含む)と、HYMLparty11人の混成18人の山行となった。スキーの達人、ベテラン・個性派揃いのHYMLメンバーに圧倒、刺激を受けながら、笑いの絶えない賑やかなバックカントリーツアーとなった。
 国道230号の登り口付近は除雪が入っていたり、工事も作業が入っていたりで、深雪橋近くから黒川沿いに入ることができず、喜茂別1号川沿いの林道入り口の除雪スペースに6台の車を何とか駐車してスタートした。当初、林道経由で黒川側C660の尾根を上る予定だったが、林道からC597に上がってしまい、そのまま657ポコ、729ポコの尾根を登って南西尾根に入った。
 18人という多さからバビシェ、HYMLの2partyに分かれて動いたが、くっついたり離れたりで賑やかに登り、滑り降りた。時折り雪交じりの西風の強いあいにくの天気だったが、何とか山頂(1177㍍)、最高標高地点(1183㍍)の両方のピークを踏んだ。それにしても山頂標識がある地点より6㍍も高い地点があるのに、なぜかこちらは山頂ではないのが気になるところではある。南西尾根1062㍍峰手前からはデポ旗でルート確保した。下山時には天気も落ち着き、視界もきくようになったが、真っ白だったろう山頂稜線を拝むことはできなかった。

この日の軌跡(山頂直前に電池切れで、下りの軌跡取れず)
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南西尾根を行く
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喜茂別岳山頂にて
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稜線上は堅めのオープンバーン、そしてあとは疎林帯を滑降して高度を落とす
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国道に向かって滑り降りる
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国道230号沿いの駐車スペースはこんな感じ。われわれ6台の車がちょうどすっぽり入った
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by babishe2009 | 2013-03-17 21:00 | バックカントリー | Comments(0)
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札幌発バビシェ・マウンテン・クラブの活動記録です


by babishe2009
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